すみれの花の咲いていたころ: なつかしの宝塚

Front Cover
燃焼社, 2001 - 263 pages
昔の宝塚はもっと輝いていたのに...。今も変わらぬ絶大な人気を誇る宝塚。でもちょっと待って...。昔の宝塚とは何かが違うのでは、と感じておられる方も多いのでは...。あの夢々しさとほんわかさが共存していた宝塚を原点に戻って取り戻したい。本書にはそんな気持ちが込められている。

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