ずぶとい生き方

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ダイヤモンド社, Jan 31, 2013 - Self-Help - 236 pages
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■太く、長く、死ぬまでかっこいい生き方とはずぶとい人間とは、人生を潔く生きる。 ずぶとい人間とは、心の中に余裕という「遊び」を持っている。 ずぶとい人間とは、自分の身体に責任を持っている。 ずぶとい人間とは、ここぞの戦いどきをわかっている。 ずぶとい人間とは、本当のモテ方を知っている。 七七歳にして、仕事に遊びに、そして男として生涯現役を続ける著者が、 自らの「ずぶとい生き方」を綴る! ■「これこそが、私が勧める“不良長寿”な生き方だ!」 免疫学の国際的権威、順天堂大学医学部の奥村康名誉教授も絶賛。 人間関係で悩まないコツ、生涯現役でいつづけるための働き方、 そして、自分の身体への責任の取り方――。 43個の考え方に込められた「生涯現役」の秘訣とは。 【著者プロフィール】 川北義則 1935年大阪生まれ。1958年慶応義塾大学経済学部卒業後、東京スポーツ新聞社に入社。 文化部長、出版部長を歴任後、1977年に日本クリエート社を設立。 現在、出版プロデューサーとして活躍するとともに、生活経済評論家として新聞、雑誌などに執筆、 講演活動を行っている。 主な著書に、『男の品格』『みっともない老い方』(共にPHP研究所)、 『「20代」でやっておきたいこと』(三笠書房)、『人生はすべて「逆」を行け』(ダイヤモンド社)などがある。

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