人的資源の組織戦略: 貢献主義による複線型管理

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中央経済社, 2000 - Business & Economics - 256 pages
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“平和ボケ”の人材に“冷水”を浴びせることはボーダーレスのグローバル社会で勝ち抜くために必須である。ただスポット・ライトを浴びるヒーローやヒロインにだけ注目し、陰でドラマを支える脇役をないがしろにしてよいはずはない。種を蒔き、それを育てている“陰の主役”を「成果主義」はどのように評価しようとするのか。その明確な答えを提示する必要があろう。筆者はそれを「貢献主義」とした。いわゆる“貢献度”をもって評価することによって“陰の主役”にもスポット・ライトを当てようとするものである。

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Contents

は複線型人的資源管理の定義V
1
3従業員の能力開発への対応
2
ほ求められる戦略的思考ズ6
10
Copyright

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