子どもと学校

Front Cover
岩波書店, 1992 - Education - 234 pages
0 Reviews
子どもたちの生きる社会環境が激変する今日、「教育」のあり方が、いつにも増して問われている。臨床心理学者として、子どもの心の世界に長年接してきた著者が、帰国子女や不登校児の言葉に耳をかたむけ、日本型教育への疑問、心や性の教育の必要性を盛り込みながら、子どもと学校の新しい関係を創造する道を語る。

From inside the book

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Common terms and phrases

Bibliographic information