竹内理三著作集 3 寺領荘園の研究

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角川書店, Nov 30, 1999 - Manors - 430 pages
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寺院が歴史上に最も重要な地位を占めたのは、平安時代後期から鎌倉時代にかけての約400年間であった。本書は、寺院の経済的基底をなした寺領荘園の盛衰を、東大寺・東寺・醍醐寺を中心に、体系的・実証的に究明した。

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