スモールビジネスの経営学: もうひとつのマネジメント論

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信山社出版, 2003 - 240 pages
事業を起こすひと。事業家とはあえて危険を冒してきた人たちのことをいう。それがハイテクであろうと街のレストランであろうと事業をやることには、つねにリスクがともなうものだ。では、彼らを突き動かしたのはなにであったのか。事業家が語ったことばはいつしか、その命を終え消え去っていく。それを記録し、「スモールビジネスの経営学」を講じようというのが本書の意図である。

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