ジョナサン・スウィフトの生涯: 自由を愛した男

Front Cover
彩流社, 2016 - 295 pages
脱線、ブラックユーモア、風刺、そして諧謔―自在に、痛烈に、時代に噛みついた作家。執筆の原動力となった「怒り」と「自由の希求」の源はどこにあったのか。『ガリヴァー旅行記』を含むさまざまな著作物や書簡なども用い、スウィフト像を再検証する。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information