歩きたくなるまちづくり: 街の魅力の再発見

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新都市ハウジング協会
鹿島出版会, 2006 - Keikan dezain - 147 pages
パブリックイメージに共通する概念を「歩きたくなる生活環境」と考え、それに住民が主体となって地域的な価値付けをするためのツールとして、街の魅力を点(要素)、面(つながり)、意識(評価構造)で捉える手法を開発したのが本書である。

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