カウンセリングを語る, Volume 1

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講談社, 1999 - Counseling - 359 pages
大人も子どもも心にさまざまな重圧がかかっているいま、カウンセリングや心理療法に心のケアを求める声が大きくなってきている。本書は、カウンセリングとはどういうものかから、いかに悩みや苦しみを受けとめ、対処していくかまでを根本から語っている。と同時に、著者いわく「人と人とが接するときの基本的な問題が、繰り返し論じられている」本である。

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