極論で語る循環器内科

Front Cover
丸善出版, 2011 - 175 pages
米国での長年の臨床経験も盛り込んで、循環器の極意を教えます。こみ入った画像等は使わずに、循環器疾患の実態がつかみやすくなる一言―「極論」を元に、ベッドサイドで勝負する研修医が押さえておくべきポイントを分かりやすくまとめました。心電図、エコーやカテーテルだけでない循環器内科全般のコンセプトが具体的に理解できます。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Other editions - View all

Bibliographic information