無気力なのにはワケがある: 心理学が導く克服のヒント

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NHK出版, 2013 - 213 pages
やる気が出ない、気力が湧かない、やってもやらなくても同じに思える...。私たちが“無気力”に襲われるのは、生まれつきの性格のためではなく、それだけのワケがあるからだ。実験心理学の見地から、無気力状態に陥ってしまう心理メカニズム、知られざる健康被害の可能性を明らかにし、身を守る実践的ヒントを提示する。“心の時代”を生き抜くために必読の一冊。

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