支配と抵抗の映像文化: 西洋中心主義と他者を考える

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法政大学出版局, 2019 - 544 pages
スクリーンで非西洋はいかに表象されたのか。ポストコロニアル映画論の決定版!ハリウッド映画の人種や階級、ジェンダーの描き方を問い、オルタナティヴな可能性を探る。エドワード・サイードやピーター・ヒュームらが絶賛した現代の古典、ついに翻訳。

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