皮膚感覚の不思議: 「皮膚」と「心」の身体心理学

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講談社, 2006 - Senses and sensation - 229 pages
なぜ、くすぐる仕草をされるだけでもくすぐったい?ツボ押しは痛いのに、なぜ気持ちよい?痛みは我慢できるのに、なぜ痒みは掻かずにいられない?見ず知らずの人に触れられるとぞっとするのに、恋人に触れられると、なぜうっとりする?―これらの理由に身体心理学で迫る。

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