弁護士の夢のカタチ: 若手が創るこれからの弁護士像と可能性

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弁護士になることがゴールではない。どんな弁護士になるか―夢が大切。社会に、企業に貢献し、自らの活躍の場を求める若手弁護士、法曹をめざすロースクール生や大学生―必読の一冊。

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