パーソンズとウェーバー

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岩波書店, Jul 24, 2003 - 225 pages
パーソンズにとってウェーバーとは何であったのか?ウェーバーを「私の真の先生」と呼び、生涯にわたって「対話」を続けたパーソンズ。近代社会像をめぐる二人の相違は、20世紀社会科学史のドラマである。

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