学校で気になる子どものサイン増補改訂版

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少年写真新聞社, 2022 - 304 pages
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子どもの対応に迷ったとき、1つのサインから固定した見方をするのではなく、背景として予測される課題を多角的な視点で見ると、本当に必要な支援ができます。
たくさんの子どもたちが学校生活をあたりまえに送れるように、”先生がすべき支援のヒント”が満載です。

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About the author (2022)

愛知教育大学学校教育講座准教授。 筑波大学大学院博士課程教育学研究科修了。 小・中学校のスクールカウンセラー、小児科心理士などとして、子ども、教師、保護者の支援に従事。北海道情報大学経営情報学部医療情報学科講師、愛知教育大学養護教育講座准教授などを経て現職。 著書に、「学校で気になる子どものサイン」(少年写真新聞社) 「事例から学ぶ児童・生徒への支援と援助」(ナカニシヤ出版)「病気、けが、緊急事態と危機管理」(少年写真新聞社)など。

目白大学人間学部心理カウンセリング学科准教授。 筑波大学大学院博士課程人間総合科学研究科修了。 公立小・中・高校のスクールカウンセラー、精神科クリニック、母子自立支援施設等で臨床心理士として勤務ののち、湘北短期大学生活プロデュース学科講師を経て現職。 著書に、「学校で気になる子どものサイン」「病気、けが、緊急事態と危機管理」(少年写真新聞社)。

信州大学学術研究院教育学系准教授。 筑波大学大学院修士課程教育研究科修了。中学校にて教諭として勤務ののち、公立小・中・高校のスクールカウンセラー、教育センター教育相談員などとして、子ども、教師、保護者の支援に従事。信州大学総合健康安全センターカウンセラー等を経て現職。 著書に、「学校で気になる子どものサイン」「病気、けが、緊急事態と危機管理」(少年写真新聞社)。

富山大学大学院教職実践開発研究科准教授。

佐賀大学大学院学校教育学研究科准教授。

北翔大学教育文化学部心理カウンセリング学科准教授。

東北福祉大学総合福祉学部福祉心理学科教授。

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