理工系のための就活の技術: 元技術面接官が教える「受かる学生」と「落ちる学生」の違い

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ソフトバンククリエイティブ, Mar 15, 2013 - Business & Economics - 224 pages
受かる学生には共通点がある

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就職活動は、大学受験のように明確な基準がないため、どのように進めたらいいのか悩む大学生がたくさんいます。本書では、就職しようと決めた理工系の学生が、どうすれば満足のいく就職活動を行い、希望した企業から内定を獲得できるのかを解説していきます。株式会社東芝の元技術面接官であり、現在はコミュニケーション技術のプロフェッショナルである著者が、学生側の視点、企業側の視点の両面から「受かる学生とは?」「欲しい学生とは?」の秘密を伝授します。

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About the author (2013)

●著者紹介
山本昭生(やまもと あきお)
国立・電気通信大学通信機械工学科卒業。株式会社東芝に入社。その間、理工系学生の実力を見きわめる「技術面接官」として採用活動に携わる。現在、人材育成コンサルタント代表。NPO話し方ネットワーク理事長。話し方研究所主任教授。おもな著書は『論理的に話す技術』(サイエンス・アイ新書)、『まず1分間にうまくまとめる「話し方超整理法」』(日本実業出版社)。

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