電子商取引の経済学: オンライン・エコノミックス概論

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ピアソンエデュケーション, 2000 - 578 pages
この本で取り上げているのは、市場としての電子商取引である。電子商取引の最もコアな部分とは、売り手と買い手がデジタル市場でデジタルなプロセスを経てデジタル製品を売り買いする、まさにその局面にこそ存在する。本書は全く新しいこの商取引の形態を経済学的な手法によって分析し、その将来性と課題を体系的に解明する。

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