「数」の日本史: われわれは数とどう付き合ってきたか

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日本経済新聞出版社, 2007 - Japan - 334 pages
「ひい、ふう、みい」はいつ頃から「いち、に、さん」に変わったのか?九九が日本人の常識になった時期は?縄文から現代まで日本の数文化を形作ってきた様々な場面を、独自の視点から明快に読み解いた、知的冒険の書。

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