リーマンからポアンカレにいたる線型微分方程式と群論

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シュプリンガーフェアラーク東京, Dec 10, 2002 - 452 pages
数学が大きな発展をとげた19世紀、後世にその名を残す多くの数学者たちが、ときには協力しときには対立しながらも、その研究を現代数学へと統合し高めていく様を数学的・歴史的に解説する。

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