美貌格差: 生まれつき不平等の経済学

Front Cover
東洋経済新報社, Mar 12, 2015 - Business & Economics - 254 pages
美人やイケメンはどれくらい得か? CEOの容姿が企業業績に影響するのか? 給料や就職から選挙、結婚まで幅広い角度から研究。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

About the author (2015)

著者紹介
ダニエル・S・ハマーメッシュ(Daniel S. Hamermesh)
テキサス大学オースティン校で経済の基礎に関するスー・キリアム寄付講座の担当教授、オランダのマーストリヒト大学では労働経済学の担当教授を務める。著書に『労働需要(Labor Demand)』、『どこでも経済学(Economics Is Everywhere)』などがある。

訳者紹介
望月 衛(もちづき・まもる)
大和投資信託リスクマネジメント部。京都大学経済学部卒業、コロンビア大学ビジネススクール修了。CFA、CIIA。投資信託などのリスク管理や評価・分析に従事。訳書に、『その問題、経済学で解決できます。』、『超ヤバい経済学』、『ヤバい社会学』、『ヤバい経済学』(東洋経済新報社)、『オタクの行動経済学者、スポーツの裏側を読み解く』、『ブラック・スワン』(ダイヤモンド社)、『ウォール街のイカロス』(日本経済新聞出版社)などがある。

Bibliographic information