学校を捨ててみよう!: 子どもの脳は疲れはてている

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講談社, May 20, 2002 - 234 pages
学校こそが、子どものこころを蝕む原因だ。不登校は「心理的な問題」ではない。中枢神経機能障害、免疫機能障害などを伴う重い病気なのだ。無理に学校に行くことで、精神を崩壊させてしまう危険がある。

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