食品と味

Front Cover
光琳, 2003 - 248 pages
本書の目指すところは、新しい味研究の1つの方向として、食品の味を格段に高めるための技術基盤を構築するところにある。進展著しい味成分の解析、味覚のメカニズムの理解、味覚の客観的な尺度の構築など、基礎となる重要な課題について解説している。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information