高校初期社会科の研究: 「一般社会」「時事問題」の実践を中心として

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学文社, Aug 20, 1998 - 219 pages
本書全体の構成としては、まず序章・第1章は、本研究の意図・目的・方法について述べる。次いで第2~3章は、制度的アプローチの成果、第4章は、統計アプローチの成果、第5~8章は、体験的アプローチの成果と続く。そして、第9章・終章では、本研究の結論と今後の課題について述べている。

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