アメリカ文学紀行: マーク・トウェイン、ヘミングウェイからサリンジャーまで名作ゆかりの地をさるく

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書肆侃侃房, 2012 - 253 pages
新天地を求めて人々が渡ったアメリカは、未知への希望あふれる大地だった。そこで暮らす人々の悲喜交々を見事に切り裂いてみせたアメリカ文学は、今のアメリカを知る上でも貴重。物語の舞台を歩きながら、名作の世界を読み解いていく著者との文学気まま旅。

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