やなせたかし明日をひらく言葉

Front Cover
PHP研究所
PHP研究所, 2012 - 189 pages
「アンパンマン」「てのひらを太陽に」の父、やなせたかし。幼少期は劣等感に悩み、戦争も経験、作品がブレイクしたのは七十歳手前と、その人生は順風満帆ではなかったという。逆境でも希望を胸に前へ進んできた彼の言葉からは、生きることのよろこびがビシビシと伝わってくる。本書では心に刺さるやなせ氏の言葉を精選。忘れかけていた大切なものが、きっと見えてくる一冊。 【PHP研究所】

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Other editions - View all

Bibliographic information