アニメーション日中交流記: 持永只仁自伝

Front Cover
東方書店, 2006 - Performing Arts - 364 pages
0 Reviews
中国にアニメーションの礎を築いた日本人がいた―。戦時下の日本で過酷な条件の下、漫画映画を製作、日中戦争後の中国東北地方で美術片製作の基礎を築き、帰国後は人形アニメーションの分野を開拓。日本と中国で、アニメーション発展に寄与し、多くの後進を育成した作家・持永只仁がその生涯を語る。

From inside the book

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Common terms and phrases

Bibliographic information