ソフトウェア入門

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岩波書店, 2004 - 194 pages
外は変わらないのに中身を替えればすっかり新しい機械になる。当然のようだが以前の機械には考えられないことだ。これがソフトウェアの威力である。空気と同様、日頃はほとんど意識されないが「西暦二〇〇〇年問題」や「ウイルス問題」では、その存在感もアピールした。意外に知らないソフトウェアの現在を、基本からやさしく解説。

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