ハリウッド100年史講義: 夢の工場から夢の王国へ

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平凡社, 2001 - 269 pages
『大列車強盗』(’03)から『タイタニック』(’97)まで、アメリカ映画100年の「夢」とは何か。「つくる人・上映する人・観る人」という新しいフォーカスから、ハリウッド誕生、その盛衰、テーマパーク化する現在までを描き切る。アメリカ文化研究、注目の俊英が、最新の映画学の成果・情報をフルに活かして挑戦するまるごと一冊、画期的「ハリウッドの夢」講義。

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