英会話不要論

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文藝春秋, 2014 - 190 pages
「『読み書き』はできるが話せない」から脱却すべく、英語文法の授業が消え、小学校5、6年に必修化された英語授業を、3年生に引き下げる動きもある。こうした文科省の方針がいかに逆効果であるかを、英語教育の第一人者が具体的な事例をもとに指摘する。

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