62歳の社長が23歳の新人社員と本気で対話したら、会社がスゴイことになった。

Front Cover
幻冬舎, 2021 - 232 pages
◎早稲田塾創業者・相川秀希氏最新刊
◎すべての上司必読! 未来を担うZ世代の可能性を引き出せば、企業は利益を生み続ける!

「DX、何から手をつければいいのかわからない」
「リモートワークで部下がきちんと仕事をしているか不安」
「ヒット商品が出ない......。」
経営者世代が抱えるさまざまな難題を解決する突破口は
Z世代(デジタルネイティブ)との「世代間交流」にあった!

なぜ、Z世代との交流が企業に利益をもたらすのか?
彼ら彼女らの可能性を引き出し、「本気で対話」するためのアプローチ法とは?
経営者世代が鍛えておくべき「非認知スキル」とは?
著者とZ世代の新人社員による実際の「対話」を忠実に再現しながら、解き明かします。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Other editions - View all

About the author (2021)

早稲田大学法学部在学中の2年次に起業。日本アクティブラーニング協会理事長。国際ポートフォリオ協会理事長。サマデイグループCEO。早稲田塾創業者。教育改革推進協議会共同代表。ロックフェラー財団ACCコーポレートメンバー。SDGs策定者ジェフリー・サックス博士と協働して、世界初のSDGs認定カリキュラムを開発。自社の開発による世界標準型大学出願システム「The Admissions Office(TAO)」が、早稲田大学、慶應義塾大学などで採用。SNS型eポートフォリオ「Feelnote」は、全国の教育機関をはじめ企業の人財採用及び研修に導入。今までに発明・開発した教育カリキュラムにおいて国内外の18の特許(米国・中国を含む)を取得している。

Bibliographic information