脳と神経内科

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岩波書店, 1996 - 224 pages
字が読めない、テンカン、パニック障害、アルツハイマー病など、神経系の中枢=脳の障害は多く、むずかしい。それらの障害部位と原因はどこにあるのか、知識と経験にもとづいた名探偵もどきの推理力で神経内科医は診断し、治療をおこなう。精密であるがゆえに、細菌やウイルス、薬に弱い脳の病を解説する。好評『神経内科』第二弾。

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