モンテッソーリ教育法: 子ども・社会・世界

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ドンボスコ社, 2012 - 198 pages
マリア・モンテッソーリ(1870‐1952)はイタリアで最初の女性医師です。彼女は自然科学の医学を幼児教育の分野に応用し、20世紀初めに世界的に有名になり、21世紀になると、モンテッソーリ教育法はいっそう広く、世界中のいたるところで実践されるようになっています。本書は彼女が、現代において最も求められている、幼い子どもの教育について講演した、輝く講演集の宝石箱です。

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