マハーバーラタとラーマーヤナ

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春風社, Apr 24, 2013 - 317 pages
神々のドラマとしての『マハーバーラタ』から、人間のドラマとしての『マハーバーラタ』へ。インドはもとより、東南アジア諸国の宗教・思想・文化の歴史に巨大な足跡を残し、現在もインド人、とくにヒンドゥー教徒たちにとって活きて働く文化財であるヒンドゥーの二大叙事詩を新しい視点で読み解く斬新な論考。

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