あそび/労働/余暇の社会学: 言語ゲーム・連字符カテゴリー・知識社会学を介した行為論

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三元社, 2018 - Conservatism - 251 pages
「連字符‐社会学」(マンハイム)と「理念型」、そして「言語ゲーム」「家族的類似」(ヴィトゲンシュタイン)など社会学/哲学の提供してきた視座から、“あそび”と“しごと”の多義性・連続性をあきらかにすることで、労働/遊戯/余暇の本質を立体的=可視的にうきぼりにする。

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