品質工学の数理

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日本規格協会, 1999 - 276 pages
本書はSN比による機能性(機能の安定性)の改善と機能性の改善のあとで目標機能に近づけるチューニング設計という、品質工学の手法で用いられている解析手法(データのとり方と評価測度の求め方)の中の数理を解説したものである。

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