組織理論と多国籍企業

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文眞堂, 1998 - 452 pages
世界トップクラスの多国籍企業研究者と気鋭の組織論研究者が闘わした学際的激論を一書に編んだ野心的労作。本書の意図は、最新の組織理論が依拠する中核的所説が、多国籍企業という複雑な経済組織の解明に果たして有用か否か、の解答提示を図った学問的挑戦にある。

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