「超」入門相対性理論: アインシュタインは何を考えたのか

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講談社, 2019 - 254 pages
「主なる神は老獪だが、意地悪じゃない」「世界が理解できるという事実こそ、ひとつの奇跡だ」「誰もが自分の時間の河をもっている」アインシュタインの数々の言葉を入り口に、「相対性」とはどういうことか解説し、量子力学、曲がった空間、ブラックホール、宇宙の終焉までやさしく語る。おもわず目からウロコが落ちる、世界でいちばん分かりやすい「アインシュタイン」本!

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