東南アジアの美術

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本書では、西欧に蓄積された知識の系譜に沿って、1960年代の現地ナショナリズムと西欧の野心の磁場であった「東南アジア」を美術フロンティアとして指し示し、その美を鑑賞するロードマップが描かれている。

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