記憶の部屋: 印刷時代の文学的-図像学的モデル

Front Cover
ありな書房, 2007 - 478 pages
言葉/概念とイメージ/フィグーラの相互作用に基づく“表象”を自在に操り、その連続と変形と差異、場所と配置と能動性によって演じられる記憶情報のメカニズムを使用可能なものとして開示する。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information