アメリカ文学と映画

Front Cover
三修社, 2019 - 358 pages
文学研究と映画研究の新たな地平を求めて。アメリカ文学を代表する作品のアダプテーションをめぐる批評実践を試みる。文学と映画それぞれのメディアの表現方法の違い、原作と映画テクストの歴史性、改変の意味や効果などを論じる。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information