機械創造学

Front Cover
丸善出版, 2001 - 263 pages
本書は、著者たちが「技術の創造」をキーワードにして10年間行ってきた講義内容をもとに、「全くゼロからものを考え新たなものを作り出していくには、何が必要で、どうすればよいのか。そして、そのアイデアを現実のものにし世の中に出していくためには、どんなことを考え、何をしなければならないのか」についてまとめたものである。最近問題になっている知的所有権など、権利の確保をするにはどうすればよいのか、についても言及している。

What people are saying - Write a review

We haven't found any reviews in the usual places.

Bibliographic information