「ふるさと」の発想: 地方の力を活かす

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岩波書店, Jul 22, 2009 - Regional planning - 210 pages
雇用の崩壊、地域産業の衰退、加速する高齢化、過疎化。苦境に立たされる地方をどう立て直すか。「ふるさと納税」など独自の政策提案で注目を集める、福井県知事の著者は、「新しいふるさと」という考えを提唱する。都市と地方の対立を乗り越え、地域における人の「つながり」の再生をめざす。自らの実践をもとに、理念と戦略を語る。

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