理論刑法学の最前線, Volume 1

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岩波書店, Sep 26, 2001 - Criminal law - 240 pages
刑法総論における重要問題をめぐって3人の刑法学者が議論をたたかわせる。それぞれの理論的立場や方法論を異にしながらも、理論刑法学の世界に新境地を切り開く著者たちによる、最先端かつ高水準な議論の応酬。そして各論考には、刑法総論を学ぶ上で重要な事柄、基本的な問題から新しい論点に至るまで、幅広く言及がなされている。

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