コンパイラ: 原理・技法・ツール

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サイエンス社, 2009 - 1090 pages
コンパイラ解説書として国際的に高い評価を得ている“ドラゴンブック”が、コンパイル技術に関する最新の研究成果と話題を盛り込み全面改訂。コンパイラ設計への徹底した入門的な解説からスタートし、ソフトウェアの設計と開発における諸問題へのコンパイル技術の応用へ至るまで、広範囲に及ぶ話題をカバー。本書の前半は学部レベルでのコンパイラの授業用に、後半はコード最適化に重点を置いて大学院レベルでの授業用に構成。

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