研究開発費・ソフトウェアの会計と税務

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税務研究会出版局, Jul 10, 1999 - 319 pages
研究開発は、企業の成長の原動力であり、経営上重要であると同時に、投資家にとっても企業の将来性、経営方針を分析するために重要なものである。これに対する会計基準を、日本企業の新しい実態を踏まえ、国際的な調和という観点も加えて見直しを行い、同時に研究開発活動を内包しているソフトウェアについても、税法を離れて会計的な観点から会計基準を設定した。

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