もやしもん+(1), Volume 1

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講談社, 2025 - Agriculture - 196 pages
平成の時代をかもしにかもした『もやしもん』が『もやしもん+(プラス)』になって帰ってきた! 某農大2年生になった種こうじ屋の息子・沢木惣右衛門直保。主人公である彼は肉眼で菌が見えます。幼なじみの結城蛍や樹ゼミの仲間たち&菌たちとの、わちゃわちゃしたキャンパスライフは令和になっても変わらない! 『もやしもん+』は農大・春の風物詩「春祭」から、新たな1年のスタートを切ります。あなたもぜひ、かもされてみてください。

About the author (2025)

生年月日:1974年7月29日。大阪府堺市出身。1997年に『日本政府直轄機動戦隊コームインV』でデビュー、初連載。1999年『神の棲む山』(『人斬り龍馬』所収)でちばてつや賞準入選受賞。「モーニング」連載の『週刊石川雅之』などを経て、2004年より「イブニング」連載の『もやしもん』で人気を得る。2008年『もやしもん』で第12回手塚治虫文化賞マンガ大賞、第32回講談社漫画賞一般部門を受賞。単行本は初期作の『カタリベ』『人斬り龍馬』(共にリイド社)、『週刊石川雅之』『もやしもん』『純潔のマリア』『惑わない星』(講談社)。

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