環境経済学講義: 持続可能な発展をめざして

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環境経済学の進展と研究領域の拡大を踏まえた新テキスト。環境保全の目標や政策手段は持続性の観点から検討されるようになった。政策手段論としての自発的取り組み、ポリシー・ミックス、費用負担論を掘り下げて解説するとともに、環境評価論の意義や役割を再検討し、グローバリゼーションと環境問題を解明する。

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