日本が外資に喰われる

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筑摩書房, 2019 - Japan - 318 pages
外資系が増え、英語が日常生活に不可欠となり、かつての日本的経営も細りつつある時代にあって、時代転換の出発点となった不良債権処理ビジネスに関わる政治経済力学を中心に、いかにして「失われた三十年」が演出されたのかを解きあかす。

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