ケータイ化する日本語: モバイル時代の“感じる”“伝える”“考える”

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大修館書店, 2012 - Cell phones - 293 pages
「ことば」は人の「光」なりき―。電話の登場からケータイの普及まで通話機器の発達は、われわれの言語空間をどう変えたか。「声」という共鳴の身体技法獲得以後の人類史をふまえ、「社会」を担う次世代に説く「ことば」の歴史社会学。

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